給排水配管・電気配線工程、床パネル材貼り工程順調です。(弘前市宮地新築工事)

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今日の弘前市は天気がとても良いですが、岩木山の麓は雲が陰ってきた午後でした。

弘前市宮地の新築現場(『高台から岩木山を望む家』)の現場リポートです。

 

今の新築現場の工程は、建匠おだぎりが手掛ける住宅の構造部分を紹介できる状態です。

安心できる住宅を建てたい方はお気軽に現場見学の申し込みをお願いします。

お問い合わせはこのリンクをクリックしてください。

 

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全体的にゆったりした空間です。

今回は、壁を合板の面で支える構造です。

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床は、合板の間に高性能の断熱材をサンドした床パネル材を使用しています。

完全に床下からの冷気をシャットアウトします。

 

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床下の構造です。湿気がこもることもありません。空気の流れがしっかりととれています。

床下にゴミが落ちていることもありません。

とても清潔な床下です。シロアリ防除剤を塗っています。

 

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ウレタンフォームを適切な箇所に吹付けています。

 

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二階です。風の通りが良く、明るく光が差し込んできています。

 

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合板の外にはタイベックシートをしっかり貼っています。

 

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岩木山がとても近く見える、迫っている感覚をうけるぐらいです。

とても心地よい風が吹いているエリアです。

 

私達が建てる建築の構造を知りたい方は、お気軽にお問合せくださいませ。

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