弘前・平川・黒石・藤崎・田舎館エリアのリフォーム・新築・ロードヒーター・不動産のご相談は弘前の建設会社・建匠おだぎりまでお気軽にどうぞ。多くのお家のリフォーム・新築にチャレンジしてきました。そのノウハウをあなたのお家作りに活かします。
1 月 28th, 2012 | Tags:

今日は、新築をご計画の女性と候補の土地4軒、中古物件2軒をご紹介してお茶しました。ずっと暮らし方について話して楽しい時間をすごすことができました。

この雪降る季節での不動産めぐりはとても大切なことだなあと改めて思いました。
候補の物件であっても、接している道路の除雪の状態が全く違うのですね。

女性がお住まいになるので、雪片付けが大きな負担になる場所であってはなりません。
また、除雪によって、周囲との人間関係も左右されてしまいます。
この時期、しっかりと候補の物件見学ツアーを行って、春になってから住まい創りに入っていきたいと思います。

女性ですので、住環境やプライバシーなどクリアする要素がたくさんあります。
一つ一つ一緒になってクリアしていきながら、理想の住まいを創りあげたいと思います。

よかったのは、暮らしについてじっくりと話し合えたこと。
また、どういうときに、いい家だなと感じるかという世界観を共有できたことがなによりよかったことです。

暮らし創りと住まい創り。
終始そうでしたが、にこにこスマイルでしたよ!

1 月 25th, 2012 | Tags: , , ,

パナソニックさん。MODIFYのサイトより

現在弘前市本町で建築している、木造3階建てのお家は、あるエリアの照明を MODIFY というパナソニックのブランド照明で遊び心を取り入れています。

デザイナーは深澤直人さん。

無印良品のデザイナーもされている方です。

女性がお住みになるお家ですので、毎日の暮らしに照明器具のデザインが良い方向に彩が加わればよいなあと思い、お話ししているうちにこれに決まりました。

かわいらしい、やさしいお家になるといいですね。

照明はお部屋の雰囲気を作り出してくれます。

少し照明のお話しをしあうのも愉しいと思います。

お気軽に建匠おだぎりまでご相談くださいませ。

1 月 21st, 2012 | Tags:

今シーズン、弘前市大沢のお客様で当社のロードヒーターを設置されました。

今年は大雪。みなさん、雪片付けに頭を悩ませていますね。

大沢のお客様は、玄関前の敷地がとても広く、雪片付けとなると、かなりの苦労が伴います。今回ロードヒーターを設置してみて、どうなっておりますでしょうか。

弘前市大沢のロードヒーター設置事例。効果絶大です!

弘前市大沢のロードヒーター設置事例。効果絶大です!

連日の大雪で、今シーズンの雪片付けはとてもつらい作業ですね。

次のシーズンはロードヒーターいかがですか?

弘前市では5年間無利子の融資制度がございます。

建匠おだぎりのロードヒーターのページはこちらです。

http://www.kensyou-odagiri.com/loadheater/loadheater.html

12 月 27th, 2011 | Tags: , , , ,

本格的な冬になりました。

お家の屋根と外壁は24時間365日、あなたのお家を守っているナイトのような存在です。

普段は、存在をあまり意識しないですね。

今日のブログは、今月行った弘前市は千年のお客様の屋根と外壁のリフォームの模様です。

弘前市千年の屋根・外壁工事の途中です。

12月に入ってからの工事でしたので、お住まいの方が雨と雪の心配をしないように、完全に屋根の上に養生のシートでカバーしてしまいます。

そうすることで、わずかな雨でも雪でも家の構造には影響を出さないので安心ですね。

無落雪屋根は、屋根材の劣化状況が分かりづらいです。

雨漏りなど、なにか異変を感じましたら、すぐにご相談ください。

外壁も、最近はサイディングという外壁材を使用することが多いです。

そのサイディングの継ぎ目にはコーキング(シーリング)というゴムのような樹脂を充填しています。

そのコーキングの劣化もなかなか気づきません。

外壁塗装については、割れ(クラック)や塗装が白っぽく浮き出た感じ(チョーキング)になった時にも早めの対応が必要です。塗装は見栄えというよりは塗料によって雨や紫外線から守ることが大きな目的です。

屋根は軒天井といって、屋根の裏側の補修もほぼ必要な状態になっていることが多いですし、屋根材の下地も傷んでいることが多いですので、工務店に調査をお願いすると多角的に診断できますので安心です。

12月、雪がちらついてからお仕事を頂いたお客様です。屋根の葺替と外壁塗装、軒天井などの補修などをさせていただきました。雪が似合うお家になりました。

春、雪が溶けたら点検してみてくださいね。

【お問い合わせ】

株式会社建匠おだぎり

0172-92-3555

090-5590-3386(小田桐ただつぐ)

◆お問い合わせフォーム◆

http://www.kensyou-odagiri.com/about/toiawase.html

本格的な冬になりました。

 

お家の屋根と外壁は24時間365日、あなたのお家を守っているナイトのような存在です。

普段は、存在をあまり意識しないですね。

 

今日のブログは、今月行った弘前市は千年のお客様の屋根と外壁のリフォームの模様です。

弘前市千年の屋根・外壁工事の途中です。

 

12月に入ってからの工事でしたので、お住まいの方が雨と雪の心配をしないように、完全に屋根の上に養生のシートでカバーしてしまいます。

 

そうすることで、わずかな雨でも雪でも家の構造には影響を出さないので安心ですね。

 

無落雪屋根は、屋根材の劣化状況が分かりづらいです。

雨漏りなど、なにか異変を感じましたら、すぐにご相談ください。

外壁も、最近はサイディングという外壁材を使用することが多いです。

 

そのサイディングの継ぎ目にはコーキング(シーリング)というゴムのような樹脂を充填しています。

そのコーキングの劣化もなかなか気づきません。

 

外壁塗装については、割れ(クラック)や塗装が白っぽく浮き出た感じ(チョーキング)になった時にも早めの対応が必要です。塗装は見栄えというよりは塗料によって雨や紫外線から守ることが大きな目的です。

 

屋根は軒天井といって、屋根の裏側の補修もほぼ必要な状態になっていることが多いですし、屋根材の下地も傷んでいることが多いですので、工務店に調査をお願いすると多角的に診断できますので安心です。

12月、雪がちらついてからお仕事を頂いたお客様です。屋根の葺替と外壁塗装、軒天井などの補修などをさせていただきました。雪が似合うお家になりました。

 

 

春、雪が溶けたら点検してみてくださいね。

 

【お問い合わせ】

株式会社建匠おだぎり

0172-92-3555

090-5590-3386(小田桐ただつぐ)

◆お問い合わせフォーム◆

http://www.kensyou-odagiri.com/about/toiawase.html


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12 月 23rd, 2011 | Tags:


建匠おだぎりの玄関前のクリスマスイルミネーションの様子です。
楽しいクリスマスをお過ごしくださいね~。

弘前市安原の無落雪屋根事例

弘前市の事例。無落雪屋根です。

今シーズンは雪が多い気がしますね。

もし、今シーズン、屋根雪に困りましたら、写真のような無落雪屋根をご検討されてはいかがでしょうか?

今年、建匠おだぎりでは、数多くの無落雪屋根リフォームの工事を行いましたが、この四角い屋根ではないタイプの無落雪屋根工事をさせていただきました。

四角いタイプの無落雪屋根はその形状から、かなりの雪の量と重みを住宅が支える構造になっていますが、このタイプの場合、屋根の形状をほとんど変えずに無落雪屋根にできるため、雪を積む量は少し増えますが、屋根の耐力のための大きな工事はそれほど必要なく、コストダウンの面でも効果的です。

この冬シーズン、様子を見てみて、次のシーズンに備えようとお考えの方は、建匠おだぎりがご提案する無落雪屋根をご検討してみてはいかがでしょうか?

12/19大安の日。

弘前市本町の新築現場で、棟上げを行いました。

前の道路が狭く、誘導員さんのご協力も得ながら、雪降る中無事終わることができました。

施主様が作ってくださった、お赤飯がとても美味しかったです。

車庫の梁は、太い集成材と鉄骨でがっちりと施工しました。

冬の工事です。

スリップや転倒などの事故な無いようにこれからもしっかりと工事いたします。

弘前市は千年で、屋根と外壁のリフォームがスタートしました。

12月になると、雨の日が多くなり、雪もちらつくことが増えてきます。

そのような気候の中でも安心して屋根と外壁をリフォームすることができます。

弘前市千年の現場はこのように十分に養生して工事を進めております。

屋根材の変更や軒下やパラペットという屋根の立上りの工事は雨のトラブルを起こしてはならないので、このようにしっかりと養生しています。

また、しっかり養生すると、職人さん達も冷たい風を直接受ける必要がなくなるため、工事がしやすいです。

この工事も12月中に終わらせる突貫工事です。

ケガをしないようにしっかりと工事し、お客様に安心をご提供したいと思います。

内装工程を行いました。

雨漏りがしたため、リビングの天井と和室の外壁の痛んだ部分を修理して壁紙を張ります。

壁補修後、和室の壁の下地パテ処理をしています。

美しく仕上がりました。

天井の壁紙は以前のトーンより少し柔らかにベージュを加えた色にしました。

2階の洋室はフローリングが痛んでいました。合板で下地を組みなおした後、フローリングを張りなおしました。

傷や水に強いフローリングにしました。

庇のない無落雪屋根のお家の場合、窓まわりのコーキング(シーリング)の劣化は雨漏りの危険性が伴います。

しっかりとコーキングを打ち直しました。

足場もはずされスッキリしたお家に戻りました。

弘前市西ヶ丘のリフォーム工事の現場リポートは次のURLでご覧になれます。

http://www.kensyou-odagiri.com/blog/?s=%E8%A5%BF%E3%83%B6%E4%B8%98

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